ルールと目標
Pagat記録の4人ダブル9・100点版です。300点、全員の残り目数、ダブル6、個人の引き牌版を混ぜません。代表は席1と2、抽選の目数が同じなら牌を戻し混ぜ直して差がつくまで再抽選。毎手、配牌前に権利のあるペアがどちらの相棒を先手にするか指定し、小さい席番号が代表します。引き分けはペア交代、配り直しは指定先手を維持。4人が個別に受け入れ、コンピューターはゾロ牌5枚の条件で公開要求。公開するのは旧手牌のそのゾロ牌だけで記録に残し、他の牌は隠します。コンピューターとヒントは自分の牌と公開牌・枚数だけを使い、使わない牌や他の手・未来の配牌は見ず、最善の保証なし。通常は無作為、指定シードは再現用。選択とヒントは確定までプレビュー。ルールと記録はコンピューター停止、取消は応答を含み再実行は同じ結果。再開は現在の配牌・指定先手・開始前得点を保ち、新しい対戦は0点と新抽選。終了した手だけ4人の残り牌を公開、過去の手と公開配り直しは保存。時間制限、賭け、実物の混ぜる順序の罰はありません。
0–9のダブル9は55枚。4人で席1/3と2/4がペア、反時計回りです。最初の配牌前に各ペアの代表が1枚引き、目数合計が大きいペアが先手を指定。抽選牌を戻し混ぜ直し、各10枚、残る15枚は伏せて使わず引けません。先手は任意の牌を置け、ダブル9やゾロ牌は必須ではありません。各人は自分の牌を確認し、ゾロ牌5枚以上ならその牌を公開して全員の配り直しを要求できます。端に合う牌があれば出し、なければパス。枝分かれなし。手牌を出し切るとペアの勝ち。4連続パスで行き詰まり、個人の残り目数が最少の人のペアが勝ち、ペア合計では決めません。最少が相手同士で同点なら得点なし、前に先手でなかったペアが次を指定。勝ちペアは相手2人の残り目数だけを加算し、自分・相棒・使わない牌は除外。両者の得点は維持、100点以上で対戦の勝ち。相手0点の勝ちはPollona、0点から1手で100点以上の完封はTripollúa。名称による加点はありません。
操作方法
カードや盤面をマウスまたはタッチで直接操作します。座標の選択はキーボード操作の補助です。
