ルールと目標
José Carrilloの4人ペア版とPagatの軽い相棒による行き詰まり後の先手を採用。相棒への先手譲渡は使いません。無勝利を突破した後も本版の約束では直前の勝者、行き詰まりなら勝ちペアの軽い人が開始し、0に戻ってもダブル6を強制しません。相棒同士の目数が同じなら小さい席番号を選びます。引き分けは加算なし・次はダブル6で、先手や封じた人の勝ちにはしません。通常は新しい乱数で配り、指定シードは再現用。選択とヒントは確定までプレビュー。コンピューターは自分の手牌と公開牌・枚数だけを使い、他人の牌や未来の配牌を見ず、最善の保証はありません。ルールと記録はコンピューターを停止。取り消しは応答を含み、やり直しで同じ結果を復元。再開は現在の配牌と開始前の連勝を保ち、新しい対戦は0とダブル6から。終了した手だけ全員の牌を公開。時間制限、賭け、実物の誤出牌の罰はありません。
28枚のダブル6を4人に7枚ずつ配り、席1/3と2/4でペアを組み、反時計回りに進めます。最初はダブル6を出します。以後は手牌を出し切った人が任意の牌で開始。行き詰まりはペアの残り目数合計が少ない側の勝ちで、その中の目数が少ない人が次の先手です。端に合う牌があれば必ず出し、なければパス。引く牌も枝分かれもありません。1人が出し切ればそのペアの勝ち。勝った手だけを数え、残り目数、両端に置ける最後の牌、ダブル0やゾロ牌に追加点はありません。相手が0の間は勝ちを1加算し、4対0で全体の勝ち。無勝利側が勝つと両者0に戻り、その手は新しい連勝に含めません。合計が同じ行き詰まりは本版では引き分けで連勝を保ち、次の配牌はダブル6から。ゾロ牌5枚による配り直しはありません。
操作方法
カードや盤面をマウスまたはタッチで直接操作します。座標の選択はキーボード操作の補助です。
