ルールと目標
Skeat(1900年)の交互手番版。各列7穴、種7つ、倉は左。時計回りで両方の倉にも配ります。自分の倉ならもう一手、相手の倉なら終了。最後の穴に元々種があれば全て拾って続けます。自分の空穴で終わると向かいの種だけ獲得し、最後の種は残します。どちらかの列が空なら各自の残りを回収。短い対局は1ラウンドで採点。複数ラウンドでは自分の右から各穴7つを補充し、不足する穴はそのラウンド使用不可。余りは倉へ。一穴も補充できなければ負け。先手はラウンド毎に交代。同じ局面3回で種の所有数によって終了。同時開始の現代版ではありません。
操作方法
1〜6で穴を選択。矢印で移動、Enterで決定。
